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1,068 【成長とは…偶然を必然に変えることである‼️】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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CEOブログ…♯1,068です

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さて本題です

 

 

振り返ってみると

人生の大きな転機って

だいたい“偶然”から始まっている気がします

 

 

「まさかこんなことになるとは思わなかった」

これ…わりと本音です…笑

 

 

あの日あの場所にいたから…

たまたま声をかけられたから…

なんとなく引き受けたから…

 

そんな“軽い入り口”が

気づけば人生のメインコンテンツになっている

 

 

今こうして

ワンコンシストの経営に携わっているのも

最初は完全に偶然でした

 

 

計画していたわけでも…

狙っていたわけでもない

 

 

どちらかと言えば

「なんか流れで乗った船」みたいなもの…笑

 

僕の場合は

元々の船を大きく改造した感じかも…笑

 

ただ

その“乗りかかった船”が思いのほか大きく

そして降りるタイミングも見失い

気づけばここまで来てしまいました

 

 

でも

ここで1つ思うのです

 

 

最初は偶然でも

その後の姿勢は偶然ではないということ

 

 

途中で降りることもできた

うまくいかない時に、距離を取ることもできた

でも、それをしなかった

 

 

なぜかと言えば、シンプルです

逃げなかっただけです

 

 

何があっても…

その度に踏みとどまって、やり切る

 

 

その積み重ねが

いつの間にか“偶然”を“必然”に変えていく

 

 

これって

仕事でも全く同じだと思っています

 

 

新しい事業も最初は手探りです

「これいけるのか?」

という不安の中でスタートする

 

 

でも

その中で試行錯誤しながら

やり切り、磨き続けることで

だんだんと“勝ちパターン”が見えてくる

 

 

気づけばそれが

「うちの強みです」と言える状態になっている

 

 

最初は偶然…

でも、やり切ることで必然になる

 

 

逆に言えば

やり切らなければ

すべては“ただの偶然”で終わります

 

 

どんなに良い出会いも

どんなに面白いチャンスも

途中で手放してしまえば、それまでです

 

 

だからこそ大事なのは

才能でもセンスでもなく

“逃げずにやり切ること”

これに尽きると思います

 

 

 

正直カッコいい話ではありません

むしろ泥臭いです

でも

この泥臭さの中にしか本当の成長はない

 

 

人生も、仕事も、入り口は偶然でいい

むしろ…その方が面白い

 

 

ただ

その偶然をどう扱うかは自分次第です

 

 

乗った船を途中で降りるのか

それとも最後まで漕ぎ切るのか

私は常に後者を選び続けたいと思っています

 

 

結果として

「あれは必然だったよね」と言えるように

 

 

今日もまた

あの時の“偶然”を必然に変える

そんな1日を積み重ねていきます。

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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♯1,067

【イベント業界で20年続いた企業の“チェンジ”とは⁉️】

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1,067 【イベント業界で20年続いた企業の“チェンジ”とは⁉️】

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さて本題です

 

 

経営改革をスタートして

気づけば3年3ヵ月

 

 

あと少しで

私が描いてきた

“飛躍的に成長し続ける企業構造”

 

 

いわゆる

第二創業期のスタートラインに立てそうです

 

 

…と、カッコよく言っていますが…

ここまでの道のり

まあまあ泥だらけです…笑

 

 

正直に言えば…失敗の連続…笑

「あれ?

 これうまくいくはずだったんだけどな…」

という事象は数知れず…

 

 

うまくいったことより

うまくいかなかったことの方が覚えていますね

 

 

そして

その度に思うわけです

「自分、まだまだだな…」と

 

 

弱い人間なので

少し感情的になることもありますし

「あれ、これ本当に合ってる?」

と不安になることもあります

 

しっかり揺さぶられています…笑

 

 

それでも止まらない理由があります

それは…

自分が目指している未来が

“ちゃんと”見えているから

 

 

そして…その未来が

単なる理想論ではなく

“実現可能な構造”として

少しずつ形になってきているからです

 

 

20年続いた会社を変えるというのは

思っている以上に大変です

 

 

なぜなら

過去にうまくいってきた“やり方”があるから

その成功体験は、強力です

 

 

でも同時に、変化を阻む壁にもなる

だからこそ必要なのは

“否定”ではなく“再設計”

 

 

これまでの積み重ねを活かしながら

次の成長に耐えられる構造に変えていく

 

 

これが今回の

“チェンジ”の本質だと思っています

 

 

そして今

もう1つ強く感じていることがあります

 

 

それは

「私がやる」ではなく

「我々がやる」へ

変わらなければいけないということ

 

 

これまでは…どうしても

「私が目指す」「私が変える」

そんなフェーズだったと思います

 

 

でも…ここから先は違う

組織として

胸を張って

「我々が」と言える状態にしなければ

本当の意味での成長はありません

 

 

そのために必要なのが

“ちゃんと”ワンコンシスト流の

“鬼速PDCA”というのでしょうか…

 

 

考えて、動いて、振り返って、またやる

しかも、ちゃんと速くやる

言うのは簡単ですが

やるのはなかなか大変です…笑

 

 

お客様やキャストの皆さんの集客…

そして商談、受注、納品、リピートなどの流れが

1つのサイクルとなり

この回転数が上がってきたとき

組織は一気に変わります

 

 

個人の頑張りではなく

組織としての推進力が生まれる

 

 

ここまで来れば

成長は“狙って起こせる状態”になります

 

ちゃんとが目指す

“ちゃんと人材経済圏”への第一歩です

イベント業界の構造改革への入口です

 

 

これからが本番です

失敗もするでしょう

また揺さぶられると思います…笑

 

 

でも、それでいい

失敗を繰り返しながらでも

真っ直ぐに進み続けること

 

 

それこそが

変化を本物にする唯一の方法だと思っています

 

 

20年続いた会社の“チェンジ”は

簡単ではありません

 

 

でも

だからこそ面白い

 

 

ここから先

“我々の会社”として

飛躍的に成長し続ける企業へ

 

 

そしてその先にある

実現したい社会へ

ちゃんと、一歩ずつ進めていきます!

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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【ちゃんとHDがどれだけイベント業界に…社会に必要なのか…それがわかっているからやり切るだけ… 】

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1,066 【経営とは“再現できる成功”をつくることである‼️】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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さて本題です

 

昔の私は

割と本気で思っていました

 

「とにかく頑張れば、なんとかなる」と

 

実際

なんとかなっていた時期もあります

 

営業で数字をつくり

現場を回し、気合いと根性で乗り切る

 

 

自分自身が“エースで4番経営”です…笑

 

 

ただ

これは長くは続きません

 

 

なぜなら

それは成功ではなく

“たまたまうまくいった状態”だからです

 

 

エースがいれば回る

エースが疲れれば止まる

エースが辞めれば…

はい、終了です…笑

 

 

一度

これを本気で経験しました

 

 

「いやいや、そんなに影響出る?」

と思っていたら、見事に出ました

 

 

そこで気づいたんです

 

 

経営とは

“すごい人をつくること”ではなく

“普通の人でも成果が出る状態をつくること”だと

つまり、再現性です

 

 

例えば

営業で成果が出たとします

ここで重要なのは

「誰がやったか」ではなく

「なぜそれがうまくいったのか」です

 

 

・どのターゲットに

・どんな提案を

・どの順番で

・どんな言葉で伝えたのか

 

これを言語化し…構造化し…

他のメンバーでも使える形にする

 

 

これができて初めて“成功”と言える…

逆にここをやらないとどうなるか…

 

「なんかあの人、すごいよね」で終わります

再現性ゼロです…笑

 

 

そして組織としては

一切強くなっていない

 

 

ベンチャーほど

この罠にハマりやすい

 

 

人が少ない分

どうしても個の力に頼りがちだからです

 

 

でも

だからこそ必要なんです…再現性が

 

 

再現性とは

マニュアルを増やすことではありません

思考を止めることでもありません

 

 

むしろ逆で

挑戦を増やすための土台です!

 

 

「このやり方なら一定の成果が出る」

というベースがあるからこそ

人は安心して新しいことに挑戦できる

 

 

土台がない状態での挑戦は

ただのギャンブルです

 

 

経営者の仕事は

奇跡を起こすことではありません

 

 

“誰かの才能”に期待することでもありません

 

勝ち方を設計し

それを再現できる状態にすること

 

 

これに尽きると思っています

もちろん…簡単ではありません

 

 

むしろ地味で…面倒で…時間もかかる

 

 

正直

「気合いでやった方が早くない?」

と思う瞬間もあります…笑

 

 

でも

その“楽な道”を選び続けた結果が

過去の属人化経営でした…笑

 

 

だからこそ

今はあえて遠回りをする

 

 

言語化し

仕組みに落とし込み

再現できる形にする

 

 

その積み重ねが

強い組織をつくる唯一の道だと思っています

 

 

成功を語るのは簡単です

でも

それを再現できなければ意味がない

 

 

経営とは

“再現できる成功”をつくることである

 

 

そして今日もまた

あの時の“たまたまの成功”を

ちゃんと再現できる形に

ちゃんと変えていこうと思います!

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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【ちゃんとHDがどれだけイベント業界に…社会に必要なのか…それがわかっているからやり切るだけ… 】

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1,065 【流れを変えよ、努力はそのあとだ‼️】

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さて本題です

 

 

「もっと努力します!」

「もっと頑張ります!」

という言葉をよく耳にします

 

 

素晴らしい…

とても素晴らしいのですが…

その努力、向き合う方向、合っていますか?

 

 

という話です 

 

というのも

昔の私は完全に“努力信者”でした

うまくいかないのは努力が足りないからだ

売上が上がらないのも

採用がうまくいかないのも

全部努力不足

 

 

だから

とにかくやる…量をこなす…気合いで乗り切る…

 

 

今思えば…

なかなかの昭和スタイルです…笑

 

 

でも、ある時気づいたんです

「あれ、めちゃくちゃ頑張ってるのに

 全然ラクにならないな」と

 

 

むしろ

頑張れば頑張るほど苦しくなる

 

これはもう

根性論ではなく構造の問題でした

 

 

つまり

流れが悪い状態で努力していたんです

 

 

流れが悪いとは何か

例えば

・売れない営業手法を磨き続けている

・刺さらないサービスを一生懸命売っている

・非効率なやり方を気合いで回している

これ、全部あるあるです

 

 

どれだけ努力しても

流れが悪ければ成果は出ない

 

 

正確に言うと…

努力すればするほど、ズレが拡大するんです

怖いですよね

 

 

 

だからこそ

まずやるべきは努力ではなく

流れを変えることです

 

 

営業であれば、ターゲットを見直す

サービスであれば、価値を再定義する

組織であれば、意思決定の仕組みを変える

 

 

つまり

“どこに力をかけるか”を変える

これができると不思議なことが起きます

 

 

同じ努力量でも結果が全然違う

むしろ

努力量が減っているのに成果が出る

「え、こんなにラクでいいの?」

と少し不安になるくらいです…笑

 

 

逆に言えば

流れが整っていない状態での努力は

ただの消耗戦です

 

 

これはイベント業界でもよくある話です

準備の段階で方向性がズレているのに

現場で全員が必死にカバーしようとする

 

 

結果

なんとか形にはなるけど

疲労感だけが残る

 

 

そしてまた同じことを繰り返す

これは

努力の問題ではなく設計の問題です

 

 

だから私は

こう考えています

 

努力とは

最後のピースである

 

 

最初にやるべきは流れをつくること

構造を整えること

勝てる土俵に立つこと

 

 

その上での努力は”ちゃんと”報われます

 

逆に

その順番を間違えると

努力が報われないどころか

自分を追い込むことになる

全部経験済みです…笑

 

 

だからこそ、声を大にして言いたい

「頑張る前に、一度立ち止まろう」と

そして問い直してほしい

今のこの努力

本当に“正しい流れ”の上に乗っているのか?

 

 

もし違うなら、やるべきことは1つです

流れを変えよ!

努力はそのあとだ!

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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1,064 【目指すべきベンチャー経営に必要なマネイジメトとは…】

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さて本題です

 

マネジメントしてほしい…とか

マネージャーがほしい…

 

この言葉を

やたらと耳にする事がありました

 

 

もちろん

悪いことではありません

むしろ組織としては健全な側面もあります

 

 

ただ…

少しだけ違和感がある…

 

 

その“マネジメント”という言葉の裏側に

「失敗したくない」

「責任を持ちたくない」

「なるべく安全に進みたい」

そんな空気が漂っている気がするのです

 

 

もしそうだとしたら

それは

我々が目指すベンチャー経営とは、少し違う

 

 

ベンチャーとは何か?

それは

“まだ正解がない中で

自ら道を切り拓いていく集団”

だと思っています

 

 

つまり前提として

失敗もするし…迷うし…時には間違える

むしろ

それが当たり前です

 

 

にも関わらず

「ちゃんと管理してほしい」

「正解を示してほしい」

「失敗しないように導いてほしい」

…それ、ほぼ大企業です…笑

 

 

もちろん…大企業の仕組みは素晴らしい

 

 

長い年月をかけて最適化された

完成されたモデルです

 

 

ただし

我々はそこを目指しているわけではない

 

 

我々が目指しているのは

“挑戦が当たり前に起きる組織”です

 

 

では

そのために必要なマネイジメトとは何か

 

それは

“挑戦しやすくするためのマネイジメト”です

 

 

失敗をゼロにするための管理ではなく

失敗しても次に進める環境をつくること

 

 

正解を教えることではなく

自分で答えを出す力を育てること

 

 

守ることではなく

一歩踏み出させること

 

 

これが

ベンチャーにおけるマネイジメトだと思っています

 

 

強い組織とは

ミスをしない組織ではありません

 

 

挑戦の数が多い組織です

そして挑戦の数が多い組織は

結果的に成功の数も増えていきます

 

 

逆に

「ちゃんと管理されているから安心」

という状態は

一見安定しているようで実は非常に脆い

 

 

なぜなら

自ら動く力が育っていないからです

 

 

ベンチャーにおいて必要なのは

“守られる強さ”ではなく“踏み出す強さ”

 

 

そのためのマネイジメトでなければ意味がない

 

 

私自身も

つい口を出したくなることがあります

「あ、それ違うよ」と

でも

グッと堪えることも大事です

 

 

なぜなら

その一歩の試行錯誤こそが、成長だから

 

 

正直に言えば

遠回りに見えることも多いです…笑

 

 

でも

その遠回りこそが

最短距離だったりする

 

 

だからこそ我々は

管理するためのマネイジメトではなく

挑戦を生み出すための

そんなマネイジメトを追求していきたい

 

 

それがベンチャーとして

強く在り続けるための条件だと思っています

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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1,063 【人が疲れるのは “作業量”より “感情を殺した時間の長さ”】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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1,100話まで残り37

1,500話まで残り437

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昨夜は

新卒から9年?10年?勤めた会社の社長と会食

久しぶりにゆっくり会話しました

 

 

40代後半…

事業や経営の旗振りばかりやっていると

なかなかダメだしをされる機会も少ない…

 

 

たまの

こんな機会は非常に有り難い訳です…笑

 

 

さて本題です

 

 

資料も完璧、段取りも完璧…

そんな会議なのに

終わった後の疲労感がエグい…

 

「あれ?昨日の現場の方が3倍動いたのに

 今日はなんでこんなに疲れてるんだ?」

…そんな日、ありませんか?

 

 

私も当然あります

結構な頻度で…笑

 

 

この正体

結論から言うと「作業量」ではなく

「感情の抑圧」です

 

 

例えば

内心「それ違うよね?」と思いながらも

場の空気を読んで黙る

 

 

本当は納得していないのに

「はい、分かりました」と言う

 

 

ちょっとした違和感を飲み込んで

無理やり前に進める

 

 

この“飲み込み”を繰り返すとどうなるか

 

 

身体は動いていないのに

心がフルマラソンを走っている感じ…

 

 

これが疲労の正体です

 

 

逆に

現場で汗だくになりながら

「よし!やり切った!」と思える日は

不思議と疲れは心地いい

 

 

これは感情と行動が一致しているからです

 

 

つまり

人は「動いた量」ではなく

「自分の感情に嘘をついた量」で疲れる

 

 

ここめちゃくちゃ重要です

 

 

ただし…

ここでよくある誤解があります

「じゃあ感情のままに生きればいいのか?」

という話

 

 

それをやったら会社は3日で崩壊します…笑

 

 

感情のコントロールはめちゃくちゃ難しい

どんなに優秀な人でも

100%コントロールすることはできません

 

 

私も当然できていません…

 

と共に

私の場合は…

意識的に感情を表に出したりします…笑

 

 

大事なのは

「抑えること」ではなく「扱うこと」

 

 

そしてもう1つ

経営者として強く思うのは…

 

 

ビジネスは「論理」だけでは

決して成立しないということです

 

 

むしろ

最後に意思決定を動かすのは「感情」です

どれだけロジックが正しくても

相手が不快になれば話は進まない

 

 

逆に

多少荒くても「この人とやりたい」

と思われたら物事は動く

 

 

つまり

ビジネスパーソンにとって

重要なスキルの1つは

「相手の感情を想像する力」です

 

 

・この人は今、何にイラっとしているのか

・どこに不安を感じているのか

・何を言われたら前向きになるのか

 

これを読み違えると

どれだけ努力してもズレ続けます

 

 

逆にここがハマると仕事は一気に加速します

 

 

よく「段取り8割」と言いますが

本質は「感情設計8割」かもしれません

 

 

相手の感情を設計する

場の空気を設計する

その上で仕事を前に進める

これができる人は強い

 

 

最後に

感情を殺し続ける仕事は、長く続きません

 

 

でも

感情に振り回される仕事も、成果は出ません

 

 

だからこそ

「感情に気づき、感情を扱い、感情を活かす」

このバランスが、ビジネスの質を決める

そして、疲れ方までも変えていく

 

 

今日もどこかで

誰かが“空気を読んで”疲れています

…その空気、本当に読む必要ありますか?

 

 

たまには

ちゃんと吸って、ちゃんと吐きましょう…笑

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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1,062 【年上に学び、年下に気づかされる組織が強い‼️】

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さて本題です

 

 

4月になると街の空気が少し変わる

真新しいスーツに身を包んだ新社会人

どこかぎこちない歩き方

そして

妙にキラキラしている目

 

 

毎年この季節になると

「あぁ、自分にもこんな時期があったはず…」

と思ったりするが…

 

 

残念ながら

思い出そうとすると記憶が曖昧になる

 

 

フレッシュさと引き換えに

図太さばかりが増えていく…笑

 

 

ふと目に入った言葉があった…

 

 

年上からは「生き様」を学べ

年下からは「時代」を学べ

上を敬い、下を見くびるな

 

 

 

これは組織の本質を突いている

 

 

年上や先輩は

成功も失敗も含めた“生き様”を持っている

 

 

そこには

教科書には載っていないリアルがある

 

 

一方で年下や新卒社員は

“今”と“これから”の感覚を持っている

 

 

価値観も…スピードも…当たり前も違う

 

 

つまり

年長からは本質を学び

年少からは変化を学ぶ

 

 

この両方を受け取れる組織だけが

進化し続けるのだと思う

 

 

だからこそ我々ちゃんとHDは

5つのVALUEを大切にしている

 

 

 

責任。信頼。積極。推進。挑戦。

 

まず「責任」

任されたことをやり切る覚悟がなければ

仕事はただの作業になる

 

 

次に「信頼」

信頼は一瞬では積み上がらないが

一瞬で崩れる

だからこそ日々の積み重ねがすべてだ

 

 

そして「積極」

指示待ちではなく、自ら動く

これが成長のスピードを決める

 

 

さらに「推進」

やると決めたことを前に進める力

止めない、止まらない、やり切る

 

 

最後に「挑戦」

ここが一番大事かもしれない

なぜなら、挑戦の先にしか

失敗は存在しないからだ

 

そして

失敗の先にしか成長は存在しない

 

 

新卒の皆さんには

ぜひ“ちゃんと失敗”してほしい

 

 

中途半端にやっての失敗ではなく

責任を持って、積極的に動き

推進した結果の失敗

それは必ず、次の信頼に変わる

 

 

そして我々もまた

彼らから学ばなければならない

 

 

役職は

“偉さ”ではなく“役割”に過ぎない

 

 

そこにあぐらをかいた瞬間に成長は止まる

 

 

上を敬い、下から学び、そして横で支え合う

 

 

そんな組織であり続けるために

この5つのVALUEを

“ちゃんと”体現し続けたい

 

 

 

4月…

新しい仲間が加わった

未来は、まだ白紙だ

 

 

だからこそ

大胆に、積極的に、そして挑戦的に

 

 

失敗を恐れず

むしろ歓迎しながら

共に、大きな未来へ進んでいきましょう

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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♯1,059

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1,061 【イベント業界の構造改革とは⁉️ 人が減る時代に…人で勝つ条件とは⁉️】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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ようやく20話…

まだまだ先は長いですね…笑

 

 

CEOブログ…♯1,061です

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1,500話まで残り439

2,000話まで残り939

 

 

さて本題です

 

コンビニのレジにも…

飲食店のホールにも…

外国人スタッフが当たり前のように立っている時代になりました

 

 

一方で

イベント業界はどうかと言うと…

正直

まだまだ「人が足りない」と

嘆いているだけの場面も多い気がします

 

 

気持ちはわかります

イベントは“人”で成り立つ産業です

むしろ人しかないと言ってもいい

その“人”が減っていくのだから

そりゃ困る訳です

 

 

 

ただ…

ここで一つ冷静に考えたい

「人がいない」のではなく

「選ばれていない」だけではないか?と

 

 

例えば

コストコやアマゾンのような企業

彼らは巨大な自社の施設の中で

日々イベントをやっているようなものです

人を集め…動かし…体験を提供している

 

 

しかも時給は高く…働き方も柔軟

 

 

そりゃ人も流れますよね…

むしろ流れない理由が見当たらない…笑

 

 

つまり

イベント業界は今

“他業界との人材争奪戦”という

リングに立たされているわけです

 

 

にも関わらず

業界の構造はどうか

 

 

請負型が中心で

元請・下請の関係が強く価格交渉も難しい

 

 

 

結果として

現場で働く人の賃金も上がりにくい

これは…なかなかハードな問題です

 

 

 

ゲームで言うと

「初期装備のままラスボスに挑んでいる」

感じです

 

 

だからこそ

我々は発想を変えました

閉じた業界の中で奪い合うのではなく

“外に出る”と

 

 

イベント業界だけでなく

より広いマーケットに対して

高付加価値なサービスを提供する

 

 

 

顧客の工数を減らしながら価値を最大化する

 

その結果として

お客様との価格交渉の席に着く

 

 

この3年間で新規顧客数は300%増

これは単なる営業強化ではなく

「戦う場所を変えた」結果だと思っています

 

 

 

そしてもう1つ

働き方そのものも再設計しています

 

 

短期のイベント…

数ヶ月〜数年の派遣…

そして転職支援によるキャリア形成…

学生、社会人、主婦、中高年

 

 

その時々のライフスタイルに合わせて

“働き方を選べる状態”をつくる

 

 

これが我々の描く

“ちゃんと人材経済圏”です

 

 

 

人生は長い…

だからこそ

その時々で最適な働き方がある

 

 

それを1つ企業グループの中で提供できたら

単なる雇用ではなく「人生に寄り添うインフラ」

になると思っています

 

 

 

ただし…

これは我々だけではなかなか難しい…

 

 

正直

1社で業界を変えるほど

私はスーパーマンではありません…笑

 

 

だからこそ

同業の経営者と繋がり

“ちゃんと中年おぢ会(仮)”なる

コミュニティを立ち上げました

 

 

名前はさておき

やっていることは真面目…笑

 

 

業界の未来を本気で考え

構造をどう変えるかを議論する場です

 

 

人口は減る…

人材は奪い合いになる…

これはもう避けられない未来です

 

 

 

その中で

「人がいない」と嘆くのか

それとも

「選ばれる価値をつくる」のか

 

 

我々は後者を選びます

 

 

イベント業界を

“消耗戦”から“価値創造産業”へ

 

 

その第一歩を

“ちゃんと”踏み出していきます!!

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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【ちゃんとHDがどれだけイベント業界に…社会に必要なのか…それがわかっているからやり切るだけ… 】

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1,060 【”ちゃんと”でつくる、小さくない経済圏とは⁉️】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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ようやく20話…

まだまだ先は長いですね…笑

 

 

CEOブログ…♯1,060です

1,100話まで残り40

1,500話まで残り440

2,000話まで残り940

 

 

CEOブログは

365日✖️3年=1,095日

3年間の継続…

1,095話到達が目下の目標です!

 

 

さて本題です

 

働き方って、様々ですよね…

 

イベントの現場は短期…

派遣は半年から数年…

 

人材紹介は

人生の転機に関わる長期的な仕事…

 

…バラバラですよね

 

 

でも

我々はこのバラバラを

「分断されたもの」とは考えていません

むしろ、“つながっているもの”だと思っています

 

 

学生の頃はイベントの単発バイトで現場を知る…

社会人になり派遣で安定した収入を得る…

キャリアを見据えて正社員や転職という選択をする…

 

 

ライフステージによって

働き方は自然と変わっていく

 

 

にも関わらず

多くの場合

そのたびに

“別の会社”“別の環境”に移らなければいけない

 

 

これ

少し不自然じゃないですか?

ちゃんとホールディングスが考えるのは

ここを“つなぐ”ことです

 

 

イベントのような短期の仕事も

派遣のような中長期の仕事も

そして人材紹介・転職支援も

すべてを一つの経済圏の中で循環させる

 

 

学生も、社会人も、主婦の方も、中高年の方も

その時々のライフスタイルに応じて

無理なく働き方を選択できる状態をつくる

 

勿論…

イベント業を生業としてくれる

バリバリのイベントディレクターや

そこを目指す人だって勿論大歓迎!!

 

 

それが「ちゃんと人材経済圏」です

 

 

ここで大事なのは

“選ばせる”のではなく

“選べる状態をつくる”こと

 

 

「今はがっつり働きたい」

「少しセーブしながら働きたい」

「新しいキャリアに挑戦したい」

 

 

そのどれにも応えられる環境が

同じ経済圏の中にある

 

 

だから無理に環境を変えなくてもいい

積み上げた信頼や経験も、そのまま活かせる

 

 

これ

実は結構すごいことだと思っています

 

 

ただし前提があります

それは“ちゃんと”やること

 

 

どんな働き方でもいい

でも、ちゃんとやる

 

 

短期でも…長期でも…

次につながる仕事をする

 

 

この積み重ねがあるからこそ

経済圏は機能する

 

 

逆に言えば

“ちゃんと”やらなければ

この仕組みは一瞬で崩れます。

なかなかシビアです(笑)

 

 

でも、だからこそ価値がある

ちゃんとHDにキャスト登録をして

その時々のライフスタイルに合わせながら働く

 

 

そして

どのフェーズでも“ちゃんと”仕事をする

 

 

それを続けていけば、気づいた時には…

仕事が人生を消耗させるものではなく

人生を豊かにするものになっている

そんな状態をつくりたいと思っています

派手な話ではありません

どちらかと言えば、地味です

 

 

でも、この地味な仕組みこそが

人の人生に長く寄り添う

“本当の価値”だと信じています

 

 

“ちゃんと”でつくる、小さくない経済圏

それは

企業としての成長戦略であると同時に

1人ひとりの人生を支える

決して小さくない”インフラ”でもあるのです

 

“ちゃんと人材経済圏”って1つのインフラを創る

それも私達のビジョン1つです!!

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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【ちゃんとHDがどれだけイベント業界に…社会に必要なのか…それがわかっているからやり切るだけ… 】

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1,059 【ちゃんとHDがどれだけイベント業界に…社会に必要なのか…それがわかっているからやり切るだけ… 】

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ようやく20話…

まだまだ先は長いですね…笑

 

 

CEOブログ…♯1,059です

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投稿が遅れましたm(_ _)m

たまにあるのですが…

上手く投稿出来ませんでしたm(_ _)m

 

 

さて本題です

 

 

「自分達は、世の中に

 どれくらい必要とされているんだろうか」と

 

 

正直に言うと…

考えるまでもなく

「めちゃくちゃ必要だ」と勝手に思っている

 

 

自分で言うな…

というツッコミは甘んじて受けますが…

これはもう確信に近い“勘違い”…笑

 

 

ただ

この“勘違い”がないと

事業なんてやっていられないのもまた事実

 

 

例えば…

イベント業界というのは

外から見ると華やかだったする…

 

照明、音響、演出、拍手、歓声…

 

 

だが、その裏側はというと…

まあまあ泥臭い…

「まあまあ」どころではなく…

むしろ

9割は地味で、1割だけがキラキラしている世界

 

 

そして

その9割を支えているのが“人”である

 

 

現場で動く人

裏で調整する人

トラブルを未然に防ぐ人

 

 

つまり

イベントは

「人でできている」と言っても過言ではない

 

 

にも関わらず

その“人”の部分が軽視されがちなのが

この業界の長年の課題…

私はそう思っている訳で…

 

 

「とりあえず人を集める」

「なんとか回す」

 

 

そんな発想では

持続可能な価値は生まれない

 

 

だからこそ

ちゃんとホールディングスの存在意義がある

…と

自分で言うな案件ですが…

あえて言わせてください

 

 

我々は

「人をちゃんと扱う」ことを

ちゃんとやる会社であり続けたい

 

名前の通り…

ひねりはないけど…本気…

 

 

イベントを成功させるのは

奇抜なアイデアでも、派手な演出でもない

 

 

最後にものを言うのは

「ちゃんと準備されているか」

「ちゃんと人が機能しているか」

なんですよね

 

 

つまり

当たり前をどれだけ高いレベルでやり切れるか

これに尽きる

 

 

ただ

この“当たり前”が一番難しい

 

人は慣れるし…

油断するし…

時にはサボる…

経営者も例外ではない訳で…

むしろ

経営者が一番サボり方がうまい説すらある…笑

 

 

だからこそ

仕組みで支え…

文化で支え…

意識で支える

 

 

その積み重ねが

再現性のある価値になる

 

 

ちゃんとHDがやろうとしている事は…

派手ではない

 

どちらかというと

「地味なことを、異常なレベルでやる」

そんな感じなのかもしれない…

 

 

でも

それが結果的に

イベントの成果を最大化し

企業のブランドを守り

社会の信頼を積み上げている

 

 

そう信じているし

実際にそうなりつつある手応えもある

 

 

結局のところ

ビジネスは自己満足では続かない

 

 

「社会に必要とされているか」

ここに尽きる

 

 

そして我々は

その答えを“なんとなく”ではなく

“かなり明確に”持っている

 

 

だから迷いがない…笑

 

正確に言うと…

迷うことはあるが、戻る場所がある

みたいな感じかなぁ

 

 

 

「これは必要な仕事か?」

「これはちゃんとやれているか?」

 

 

この問いに対して

「YES」と言い続けられる限り

やり切るだけ

 

 

最後にひとつだけ…

経営者というのは

不思議な生き物なんですよね

 

 

根拠のない自信と

終わらない不安を同時に常に抱えている

 

 

だが

その中で前に進む理由はシンプルだ

 

 

「自分たちがやっていることは

 ちゃんと意味がある」

そう思えているからなんです

 

 

ちゃんとHDは

まだまだ道半ばだ…

 

 

むしろ未完成どころか

まだ設計図を書き直している途中かもしれない

 

 

それでもいいんです

必要とされていると信じられるなら

あとは、ちゃんとやり切るだけですからね

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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【「任せる」と「放置」を履き違えるな‼️】

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1,058 【営業ゼロでも、仕事は増やせるのか?】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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ようやく20話…

まだまだ先は長いですね…笑

 

 

CEOブログ…♯1,058です

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1,500話まで残り442

2,000話まで残り942

 

 

1,000話を超えてから

また1からスタートした気持ち…

今はCEOブログに何を書くべきなのか…

少し迷走期に入っているのかもしれません…笑

 

とは言え…

継続しながら抜け出したいと思いまっす!

 

 

さて本題です

 

私は

偉そうに…

CEO?とか

CEOブログ?とか

言っていますけど…

 

 

実はワンコンシストで

最もわかりやすい成果としては

CMO?としての

マーケティングの方だったりします…笑

 

 

ワンコンシストは

新規顧客の90%以上がWEB流入です

 

3年前はゼロ

 

 

つまり

ほとんどの仕事が

「会いに行く前に、もう出会っている」状態です

 

 

営業マン泣かせ…

いや、営業マンに優しいのか…笑

 

 

いずれにしても

これは意図してつくってきた構造です

 

 

私がCEOと共にCMOとしてジョインして以来

最も力を入れてきたのが

この“顧客獲得の仕組み化”

 

 

いわゆる「頑張る営業」だけでなく

「流れ込む構造」をつくることでした

 

 

イベント業界は

これまでどちらかというと“人脈産業”でした

 

 

紹介、過去の実績、顔の広さ…

 

もちろん

それ自体はとても大切ですし

否定するつもりはありません

 

 

ただ

それだけに依存すると

どうしてもこうなります

「知っている人からしか仕事が来ない」

 

 

これ

言い換えると…

「まだ出会っていない人には、一生知られない」

ということです

 

 

それは、もったいない

めちゃくちゃ、もったいない

 

 

だからこそ

私たちはWEBマーケティングに力を入れてきました

 

 

検索されたときに、ちゃんと見つかる

比較されたときに、ちゃんと選ばれる

 

 

そして

問い合わせの時点で

“ほぼ勝負が決まっている”状態をつくる

 

 

言ってしまえば

「営業に行く前に

 すでに半分以上勝っている状態」です

 

 

もちろん、簡単ではありませんし

今も四苦八苦しています…笑

 

 

記事を書いても反応ゼロの日々

LPを改善しても数字が微動だにしない時期

 

正直

「これ、誰が見てるんだ?」

と思ったこともあります(笑)

 

 

でも

積み重ねてきた事で変わってきました

少しずつ、問い合わせが増え

気づけば

“営業しなくても案件が入ってくる状態”に

 

 

ここで面白いのが

顧客の質も変わることです

 

 

私たちが特に力を入れてきたのは

主催者

もしくはそれに準ずる企業との取引の増加

 

 

つまり

単なる“作業の依頼”ではなく

“企画の上流から関わる仕事”です

 

 

WEBで情報発信を続けていると

考え方やスタンスに

共感してくれる企業が集まってくる

 

 

結果として

単価も上がり、関係性も深くなる

 

 

これは

営業だけではなかなか再現しづらい現象です

 

 

逆に言えば

「誰にでも売る」から「合う人とだけ組む」へ

ビジネスの質そのものが変わっていきます

 

 

仕事で最も大切なのは

「営業力」と言われます!

それは間違いありません!

 

売上がなければご飯が食べられませんからね…笑

 

 

 

ただ

これからの時代は

「選ばれる力」も同じくらい重要です

 

 

如何に営業がゴールを決めやすい状況に

ゲーム全体をコントロールしていくのか…

 

 

どれだけ良い提案ができても

そもそも存在を知られていなければ

勝負の土俵にも立てない

 

 

だからこそ

私たちは問い続けています

 

 

「ちゃんと、見つかっているか?」と

イベント業界は、まだまだ変われる

人脈や経験だけに頼らず

仕組みで顧客と出会い、価値で選ばれる世界へ

 

 

営業か…マーケティングか…現場力か…

選択ではなく、全てを掛け合わせながら

より強い会社をつくっていきたいと思っています

 

 

そして今日も

どこかで誰かが検索しているはずです

 

 

「イベント会社 どこに頼むべき?」

「良い人材会社ないかなぁ?」と…

 

その答えに”ちゃんと”入っていられるか

それが、私たちの勝負です

 

 

今のホームページにリニューアルして

早3年近く経ちました

 

 

紆余曲折ありながら

ようやくリニューアルの目処も経ってきました

 

 

テストマーケティング期間が

ようやく終わろうとしています

 

 

イベント/人材を起点とした構造改革へ…

ようやくスタートラインに立てそうです…

 

 

飛躍的成長に向けて…

楽しみしかありません…笑

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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1,057 【イベント業界を “消耗戦”から“創造戦”へ】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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気付かないうちに

新たな動画がアップされていました…笑

 

 

CEOブログ…♯1,057です

1,100話まで残り43

1,500話まで残り443

2,000話まで残り943

 

 

そう言えば…

大した話ではありませんが…

私大西は…

3月末でワンコンシストのCEOを引退します

 

 

4月からは

現COOの戸来がCEO兼COOに就任

 

私は

Chief architect兼CMOとして

もう少し嵩張りまっす…笑

 

 

徐々に

コアを”ちゃんとHD”へと

スライドしていきます

 

 

さて本題です

 

イベントの仕事は

華やかに見えて、実態はなかなかの体力勝負

 

 

準備8割、本番2割どころか

準備95%、本番5%なんて言われています

 

 

若い頃は

イベント前日は、準備に追われだいたい徹夜…

当日は朝から走り回り

終わった頃には魂が半分抜けている

 

 

気づけば、

「いかにミスなく終えるか」

「いかにクレームを出さないか」

そんな“減点されない戦い”に

全力を注いでしまっていたようにも思う…

 

 

でも

ふと思うんです

 

 

それって本当に

この業界の本質なんだろうかと

 

 

本来、イベントって

人の心を動かし…

熱狂を生み…

記憶に残る“体験”をつくる仕事のはずです

 

 

なのに現場では

「ミスるな」

「遅れるな」

「怒られるな」

まるで地雷原を歩くような空気になっている

 

 

これでは“創る仕事”ではなく

“耐える仕事”です

 

 

つまり

創造ではなく消耗…

もちろん

クオリティや安全は大前提です

そこを軽視するつもりは一切ありません

 

 

ただ

それだけになってしまった瞬間に

この仕事は面白さを失っていく

 

 

だからこそ

僕はこの業界を

“消耗戦”から“創造戦”へ変えていきたい

そう思っています

 

 

どういうことか…

一つひとつのイベントを

「こなす仕事」ではなく

「仕掛ける仕事」に変える

 

 

クライアントの要望を

“そのまま形にする”のではなく

“期待を超える体験”に昇華させる

 

 

スタッフも、ただの作業者ではなく

“価値を生み出すプレイヤー”として関わる

 

 

そうなったとき、同じイベントでも

疲労感は「消耗」ではなく

「充実」に変わるはずです

 

 

ただ重いものを持たされている状態が“消耗戦”

自分で限界に挑み

成長を感じるのが“創造戦”です

 

 

でも

どうせ同じ汗をかくなら

「削られる汗」ではなく

「積み上がる汗」にしたい

 

 

本来もっとワクワクできる仕事です

 

教科書に載っていないアイデアで

人を驚かせることができる

 

 

昨日までなかった景色を

今日この場に生み出すことができる

 

 

そんな“創造のど真ん中”にいる業界が

消耗して終わるだけでは

あまりにももったいない

 

 

だからこそ問い続けたい

「それは消耗か?創造か?」と

 

 

その問いの積み重ねが

業界を変え、働き方を変え

そして“挑戦できる社会”をつくっていく

 

 

そんな未来を創りまっす!

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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1,056 【正解を探すな!自分の答えを創れ!】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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意外と面白いかも?しれません…笑

 

 

CEOブログ…♯1,056です

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さて本題です

 

正解を探すな、自分の答えをつくれ…

 

桜がチラホラ…

暖かくなってきました

 

コンビニでコーヒーを買う時…

レジ前で「ホットかアイスか」で一瞬迷い

結局、季節でも気温でもなく

“なんとなく”でホットを選びました

 

 

飲みながらふと思ったんです

「これ、正解だったのか?」と

 

そもそもコーヒーに

正解があるのかという話ですが…

ビジネスでも同じことが起きている気がします

 

 

多くの人が「正解」を探そうとする

過去の経験や成功事例

流行りのフレームワーク…

それらをかき集めて

「これが正解に近いはずだ」と

 

 

でも冷静に考えると

その“正解”って、誰のものでしょうか

 

 

松下幸之助さんの正解は

松下幸之助さんの人生だからこそ

成立しているのであって…

 

 

本田宗一郎さんのやり方も

あの人だからこそ意味があった

 

 

つまり

正解は「外」にあるようで

実は「外には存在しない」んです

 

 

ではどうするか

自分でつくるしかない

 

 

私も若い頃は

できれば

“答え合わせ”しながら生きたいタイプでした

 

 

テストみたいに

「これで合ってますか?」

と誰かに丸をつけてほしい

 

 

でも

ビジネスには模範解答が配られません

 

 

むしろ

後から「それ、正解っぽいですね」

と言われるだけです

 

 

つまり

正解とは“先に存在するもの”ではなく

“後からそう呼ばれるもの”なんです

 

 

だからこそ大事なのは

「正解っぽさ」ではなく「納得感」です

 

 

自分が選んだか…

自分で決めたか…

その選択に責任を持てるか…

 

 

ここが抜けた状態で

どれだけ正しそうなことをやっても

ちょっとしたズレで崩れます

 

 

なぜなら

それは“借り物の答え”だからです

 

 

一方で

自分でつくった答えは

多少間違っていても強い

 

 

なぜなら

修正も改善も自分の意思でできるからです

 

 

間違えた時に

「誰のせいにもできない」というのは

怖いようでいて、実は一番自由なんですよね

 

 

ここでよくあるのが

「失敗したらどうするんですか?」

という質問です

 

 

安心してください…必ず失敗します…笑

 

 

むしろ

正解を探している時間の方が

よっぽどリスクが高い

 

なぜなら

その間に機会はどんどん失われていくからです

 

 

動いた人だけが

試行錯誤という“データ”を

手に入れることができる

 

 

つまり

答えは「探すもの」ではなく

「更新し続けるもの」なんです

 

 

経営をしていると

毎日のように判断の連続です

 

 

正しいかどうかなんて

その場ではわからない

 

 

ただ

「この判断を正解にしてやる」

と腹を括れるかどうか…それだけです

 

 

そして不思議なもので

その覚悟を持って進んだ道は

だいたい後から振り返ると

「間違ってなかったな」と思えるようになる

 

 

 

…たぶん

あの時のホットコーヒーも

正解だったんでしょう

少なくとも

最後まで飲み切ったので…笑

 

 

 

正解を探すな

自分の答えをつくれ

 

 

 

そして

その答えを“正解に変える力”こそが

仕事であり…

生き方なのだと思います

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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1,055【ビジネスは論理だけではない “覚悟”という非合理で動く】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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まずは1年…やり続けて参ります!

 

 

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さて本題です

 

まだ少し肌寒い空気の中で

コーヒーを飲みながら、ふと考えた

 

 

「あれ、この意思決定…

    ロジカルに説明できるか?」

 

 

いや、できない

むしろ、したくない

 

 

経営者という生き物?がそうなのか…

どんなビジネスパーソンもそうなのかもしれない…

 

いつも「合理性」と「非合理性」の間で

日々綱渡りをしている

 

 

ビジネスの世界では

よく「論理的に考えろ」と言われる

 

 

データを集め…

仮説を立て…検証し…再現性を高める

まさに正論のフルコース

 

 

もちろん

これはめちゃくちゃ大事だ

 

 

むしろ

これがなければ会社はただの思いつき集団になる

 

 

だが一方で

ビジネスの現場に長くいると

ある違和感に気づく

 

 

「最後の意思決定って…論理じゃなくない?」

というやつだ

 

 

 

例えば

新規事業に投資するかどうか

 

 

市場はまだ小さい

成功確率も高くはない

 

 

リターンの見込みも正直グレー

 

 

ここで「論理だけ」で判断すれば

ほとんどの場合「やらない」が正解になる

 

 

だが

それで未来は拓けるのか?

おそらく答えはNOだ

 

 

なぜなら

まだ存在しない未来は

データに載っていないからである

 

 

ここで登場するのが

「覚悟」という謎のスキルだ

 

 

これはスキルなのか精神論なのか

いまだに正体不明だが

少なくともスプレットシートには入力できない

 

・失敗するかもしれない

・批判されるかもしれない

・損するかもしれない

 

 

それでも「やる」と決める

これが、覚悟である

 

 

 

面白いのは

この“非合理な意思決定”こそが

あとから「戦略」と呼ばれることだ

 

 

当時は無謀と言われた挑戦が

数年後には「さすが先見性があった」と評価される

 

 

いやいや

あの時はただの勢いでしたけど…と

本人は思っている

 

 

ビジネスとは

だいたいそんなものである

 

 

 

ただし

ここで勘違いしてはいけないのは…

「論理がいらない」という話ではない

 

 

むしろ逆だ

論理で限界まで考え抜いた人間だけが

最後に“非合理な一歩”を踏み出せる

 

 

何も考えずに突っ込むのは

覚悟ではなく、ただの無謀である

 

 

つまり…

ビジネスは

「論理で土台をつくり、覚悟で跳ぶゲーム」

どちらが欠けても成立しない

 

 

論理だけでは前に進めないし

覚悟だけではすぐに転ぶ

 

 

そしてもう1つ

覚悟には“感染力”がある

 

 

経営者が腹を括ると

不思議と周りも腹を括り始める

 

 

逆に

トップが安全圏から動かないと

組織全体が「様子見モード」に入る

 

 

これはもう

科学ではなく空気である

 

 

最後に

ビジネスの世界では

「正しいかどうか」よりも

「やり切るかどうか」が問われる瞬間がある

 

 

そのとき

最後の一歩を決めるのは

論理ではなく覚悟だ

 

 

合理的に正しい選択を積み重ねることも大切だが

時には

非合理な決断で未来をこじ開ける勇気も必要である

 

 

 

ちなみに私は

過去に何度も

「合理的にはやらない方がいい」ことをやってきた

そして見事にコケたこともある

 

でも

それでもいいと思っている

 

 

なぜなら

その一歩がなければ

今の自分は間違いなく存在していないからだ

 

 

 

ビジネスは論理だけではない

最後に未来を動かすのは

“覚悟”という最も人間らしい非合理である

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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1,054 【イベント業界を変え、挑戦出来る社会を創る‼️】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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それと…

youtubeでは先行して発信しましたが

書籍の出版がほぼ決まりました

 

 

未熟な人間ですが

誰かの役に立てるよう

年内の発売目指して頑張りまっす!

 

 

さて本題です

 

イベント業界あるある?ですが

“全力”って便利な言葉ですよね

 

 

曖昧なのになぜかカッコいい(笑)

 

 

ただ

この“全力”という言葉の裏には

段取り…準備…調整…

そして何より“覚悟”が詰まっています

 

 

イベント業界では

よく「準備が95%」と言われます

残りの5%が本番

 

 

ただ

この5%が曲者で

ここで全てがひっくり返ることもある

 

 

つまり

最後の最後まで“人”が試される仕事なんです

 

 

だからこそ…イベントは面白い

 

 

そして同時に

まだまだ“変えられる余白”が

非常に大きい業界でもあります

 

 

私は

このイベント業界を変えたい…

 

そして

ただ変えるだけではなく

もっと「挑戦できる社会」を創りたい

そう思っています

 

 

 

挑戦というと

何か特別なことのように聞こえますが

実際はもっと地味です

 

 

「ちょっと難しそうだけど、やってみるか」

 

この小さな一歩を踏み出せる環境が

あるかどうか…それだけです

 

 

しかし現実はどうか

「前例がない」

「失敗したらどうする」

「責任は誰が取るのか」

 

この3点セットが揃うと

一気に挑戦の芽は摘まれます

 

 

まるで

雑草よりも早く抜かれる優秀な若手のように…笑

 

 

だからこそ

企業側が“挑戦できる構造”をつくる必要がある

 

 

精神論ではなく…

仕組みとして…

ちゃんとホールディングスは

そのど真ん中をやりにいきます

 

 

イベントと人材…

この2つの軸を掛け合わせながら

 

「人が挑戦し、成長し、その結果として価値を生む」そんな循環をつくっていく

 

 

そのためには

まず我々自身が圧倒的に成長しなければならない

 

 

「いい会社ですね」と言われるレベルではなく

「なんかあそこ、異常に伸びてない?」

と噂されるレベルまで…笑

 

 

なぜなら

業界を変えるというのは

“言葉”ではなく

“結果”でしか証明できないからです

 

 

圧倒的な成長力は

最大のメッセージになります

 

「ここなら挑戦できる」

「ここなら自分を試せる」

そう思ってもらえる企業であること

 

 

そして

業界全体に少しずつ変化が広がっていく

それが我々が目指している姿です

 

生成AI…

フィジカルAIが進化しても…

 

リアルコミュニケーションは

人が主役です

 

 

だからこそ

人が挑戦できる環境が整えば

この業界はもっと面白くなるし

もっと価値を生み出せる

 

 

綺麗に整った成功よりも

少し泥臭い挑戦の方が、次の未来をつくる

私はそう信じています

 

 

イベント業界を変え、挑戦できる社会を創る

 

 

そのために

まずは我々が

“誰よりも挑戦している会社”

であり続けたい

 

 

そして気づいたら

「なんかあの会社のせいで

 みんな挑戦し始めてるよね」

 

 

そんな風に言われるくらい

少しだけ…

業界を”ちゃんと”

“荒らして”いきたいと思います…笑

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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♯19

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♯1,050

【「任せる」と「放置」を履き違えるな‼️】

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1,053 【信頼とは…裏切られる覚悟の上に成り立つ‼️】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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さて本題です

 

 

「信頼して任せたのに、なんでこうなるんだ…」

 

そんな見事に裏切られた?

または

裏切られたような気持ちになった

経験はありますか?

 

 

私も20代の頃を振り返ると…

ちょこちょこあるんです…笑

 

 

 

正直ちょっとカッコつけて

「任せる」と言っていただけで…

 

 

内心は…

「ちゃんとやってくれよ…頼むぞ…」

と祈っていた訳ですが…笑

 

 

でも

今振り返ると

あれは“信頼”ではなく

“期待”だったなと思います

 

 

しかも…自分に都合のいい期待

そりゃ裏切られたと感じますよね

 

 

相手は自分の期待通りに動くための

ロボットではないので

 

 

信頼とは何か…⁇

 

40を超えてから

ようやく腹落ちしてきたのは…

 

 

「裏切られる可能性を受け入れた上で

 それでも任せること」だということです

 

 

つまり

信頼とは“ノーリスクの関係”ではなく

“リスク込みの決断”なんです

 

 

これがなかなか難しい

経営者としても…

リーダーとしても…

「任せた結果、失敗したらどうしよう」

と思うのは当然です

 

 

むしろ思わない方が危険です

でも

その不安をゼロにしてから任せようとすると

一生任せられません

 

 

だから

どこかで腹をくくるしかないんです

「うまくいかない可能性も含めて、それでも任せる」と…

 

 

そしてもう一つ大事なのは

裏切られた時の“受け止め方”です

 

 

裏切られた=信頼が無駄だった…

ではない

 

 

むしろ

「信頼したからこそ、その人の現在地が見えた」

と捉えることが大切だと思っています

 

 

企業経営は…

綺麗事だけでは回りません

 

 

任せた結果

期待通りにいかないことなんて

日常茶飯事です

 

 

むしろ

「だいたい想定通りにズレる」

のが普通です…笑

 

 

でも

そのズレを通じて

人は育ち…組織は強くなっていきます

 

 

逆に

裏切られるのが怖くて何も任せない組織は

一見安定しているようで

実は“成長しない”という

最大のリスクを抱えています

 

 

信頼とは

相手のためだけのものではありません

 

 

自分自身が

次のステージに進むための

“覚悟のスイッチ”でもあるんです

 

 

だから私は

いつも…こう思うようにしています

 

 

「裏切られたらどうしよう」ではなく

「裏切られてもいいから、任せよう」と

 

 

もちろん

できれば裏切られたくはないですよ…笑

 

 

でも

それを前提にしてしまうと

結局は誰も信頼できなくなる

 

 

信頼とは

綺麗に成立するものではなく

少しのズレと

ちょっとの苦い経験の上に

積み重なっていくもの

 

 

そして

気づけば…その積み重ねが

“組織の強さ”になっている

 

 

信頼とは

裏切られないための仕組みではない

 

 

裏切られるかもしれない中で

それでも前に進むための覚悟である

 

 

そんな少し不器用で人間臭いものこそが

強い組織をつくる土台なのだと思いまっす!

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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♯1,050

【「任せる」と「放置」を履き違えるな‼️】

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1,052 【企業は “いい人”ではなく “やり切る人”でできている】

こんにちは。ピロ大西です。

 

 

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さて本題です

 

3年位前ですかね…

社内でこんな会話がありました

 

「うちって、“いい人”多いですよね…」

 

 

確かに…

と思いながら…

大きな違和感が残りました…

 

 

「では…“いい会社”の定義って?

 “強い会社”にはなるのか?」と…

 

 

もちろん、“いい人”は大切です。

むしろ、いないと組織はギスギスします

 

 

でも

ビジネスの世界は残酷で

最終的に評価されるのは“結果”です

 

 

そして

その結果を生み出すのは

“いい人”ではなく“やり切る人”なんです

 

 

“やり切る人”というと

強引で、空気を読まず

ガンガン突き進む人をイメージしがちですが…

そうとは限りません

 

 

本当の“やり切る人”は

めちゃくちゃ泥臭い

 

 

・途中で投げない

・言い訳しない

・最後まで責任を持つ

ただそれだけ

 

 

でも

この「ただそれだけ」が圧倒的に難しい

 

 

なぜなら

やり切るということは

“逃げ場がなくなる”ということだからです

 

 

途中で

「やっぱり無理でした」は通用しない

「思ってたのと違いました」も関係ない

 

 

決めた以上、やる

やると言った以上、やり切る

 

 

…これ

なかなかのプレッシャーです…笑

 

 

一方で

“いい人”はどうなるか

 

 

基本的に

周りとの調和を大切にするので

無理をしすぎないし衝突も避ける

これは素晴らしいことです

 

 

ただ

結果という観点で見ると

最後の一押しが足りないこともある

「ここまでやったんだから、まぁいいか」と

 

 

でも

“やり切る人”は違います

「いや、まだ終わってないでしょ」と言う…笑

この差が、結果を分ける

 

 

そして組織は

その“やり切る人”の数に比例して強くなる

 

 

もちろん

“いい人”がいらないわけではありません

 

 

むしろ

“いい人”と“やり切る人”

その両方がいる組織が最強なのかもしれません

 

 

ただし、優先順位がある

“いい人であること”よりも

“やり切る人であること”

 

 

ここを履き違えると

結果が出ない組織が出来上がってしまう

 

 

経営をしていると

「人としてどうあるべきか」と

「結果を出す」という2つの軸に

常に悩まされます

 

 

でも

実はこの2つは対立しません

“やり切る人”ほど

最終的には周りから信頼される

 

 

なぜなら

結果で周囲に貢献するからです

 

 

口だけで優しい人より

不器用でもやり切る人の方が

最後は頼られる

 

 

だからこそ私は思います

 

 

成長する企業は

“いい人”ではなく“やり切る人”でできている

 

 

そして

その“やり切る文化”をどう作るかが

経営者の仕事なんだと

 

 

優しさの中に、覚悟を

そのバランスを持った組織こそが

本当に強い会社なのだと思います

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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♯1,050

【「任せる」と「放置」を履き違えるな‼️】

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1,051 【食べたもので身体が出来て…聞いた言葉で心が出来て…発する言葉で未来が出来る‼️】

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さて本題です

 

45歳を超えた辺りから

改めて思うわけです

「食べたもので身体は出来ている」と…笑

 

これは誰もが分かっている事実なのに

忙しくなるとつい軽視してしまう

 

 

経営と一緒で

“分かっているけどやらない”が一番怖いですね

 

 

ただ

もっと怖いのは“言葉”の方です

 

 

我々は毎日

誰かの言葉を浴びながら生きています

 

 

ニュース…SNS…上司の一言…部下のつぶやき…

 

これらは静かに

しかし確実に“心の形”をつくっていきます

 

 

ネガティブな言葉ばかり聞いていれば

思考はどんどん萎縮していく

 

 

逆に

前向きな言葉や挑戦を肯定する言葉に触れていれば

不思議と一歩踏み出す勇気が湧いてくる

 

 

つまり

“何を食べるか”と同じくらい

“何を聞くか”も

選ばなければいけないということです

 

 

そして

最後に一番重要なのが“自分が発する言葉”です

 

 

これ

完全にブーメランなんですが…笑

経営者という立場上

自分の一言が組織に与える影響は想像以上に大きい

 

 

軽く言ったつもりの一言が

誰かの挑戦を止めてしまうこともあれば

逆に

たった一言で人の人生を前に進めることもある

 

 

だからこそ

自分がどんな言葉を使うかには

もっと自覚的でなければならない

 

 

面白いもので

人は“言葉通りの未来”をつくっていきます

 

 

「どうせ無理だよ」と言い続ければ

本当に無理な未来になるし

「いけるっしょ」と言っている人は

なんだかんだいけてしまう…笑

 

 

根拠があるかどうかより

“どんな言葉を使っているか”の方が

影響力が大きい場面は

ビジネスでも多々あります

 

 

経営も…人生も…

結局は“習慣の積み重ね”です

 

 

そしてその習慣は

「食べ物」「言葉」「思考」で構成されている

 

 

身体は食事でつくられ

心は環境と言葉でつくられ

未来は自分の発する言葉で方向付けられる

 

 

であれば

我々がやるべきことはシンプルです

 

 

ちゃんと食べて

ちゃんと良い言葉に触れて

ちゃんと良い言葉を発する

 

 

…なんだか

“ちゃんとホールディングス”の社名のようですが

結局これに尽きるなと…笑

 

 

今日一日

自分がどんなものを口にし

どんな言葉を聞き

どんな言葉を発しているか

 

 

少しだけ意識してみるだけで

1年後の自分はきっと変わります

 

 

未来は

突然やってくるものではない

 

 

今日の一口と

一言の積み重ねで…静かに…

でも確実に作られているのです。

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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1,050 【「任せる」と「放置」を履き違えるな‼️】

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1,000話を超えて…

ようやく50日…50話…

時間が経つのは早い…気もするけど…

まだ50話しか進んでないのかぁ…

とも思う訳です…笑

 

 

日々積み重ねて参ります

 

 

さて本題です

 

 

ある社員との会話で

こんな話をしていた事がありました

 

 

「任せてもらってると思っていたんですが…

    ちょっと放置されてる感もあって…」

 

…いや、グサッときました…笑

 

 

経営者あるあるなんですが

「任せてるつもり」が

気づいたら「放置」になっていること

ありませんか?

 

 

しかも厄介なのが

本人は“良いことをしているつもり”なんです

 

 

「信頼して任せている」

「細かく口出ししない方が成長する」

…うん、言ってることは正しい

 

 

でも

やり方を間違えると

ただの“見て見ぬフリ”になります

 

 

ここ、紙一重です

 

任せるとは…“責任ごと預けること”

放置とは…“責任を曖昧にしたまま手を離すこと”

 

 

似ているようでまったく違う

 

 

任せる場合は

・ゴールが明確

・期待値が共有されている

・困った時に戻れる場所がある

この3つが揃っている

 

 

一方で放置は

・ゴールがふわっとしている

・何をもってOKか分からない

・相談すると「自分で考えて」と言われる

…これは、なかなかハードモードです…笑

 

 

任された側はどうなるかというと…

 

最初は頑張ります!

 

でも次第に

「これで合ってるのかな…」

「間違ってたらどうしよう…」

と不安が増えていく

 

 

結果

スピードが落ちるか、最悪止まる

 

 

そして最終的に

「任せられた仕事がうまくいかなかった」

…いや

それ本当に“任せてましたか?”という話です

 

 

任せるって

実はめちゃくちゃ手間がかかるんです

丸投げの方が楽ですから…笑

 

 

でも…本当の任せるは違う

 

最初にしっかりと方向を示し

途中で適度に関与し

最後は責任を引き受ける

 

 

 

これをやって初めて「任せた」と言える

逆に言うと

ここまでやらないと“放置”になります

 

 

経営者としては

ここを履き違えると危険です

 

 

人は“任せられると育つ”けれど

“放置されると離れる”

 

 

この差はとてつもなく大きい

 

 

「今これは任せているのか?

 それとも放置しているのか?」

 

 

忙しい時ほど

後者になりがちなんですよね(笑)

 

 

でも…だからこそ立ち止まる

 

一言声をかける…

方向を確認する…

必要なら手を差し伸べる…

 

 

それだけで

任せられた側の安心感は全然違う

 

 

結局のところ

任せるとは“関わらないこと”ではなく

“関わり方を変えること”なんだと思います

 

 

全部やるのでもなく

全部任せきるのでもない

 

 

その間にある

“ちょうどいい距離感”を作れるかどうか

ここに、リーダーとしての力量が出る

 

 

「任せる」と「放置」を履き違えるな‼️

 

この一線を越えないだけで

組織の成長スピードは、驚くほど変わります!

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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1,049 【努力が報われないのではない。“方向”がズレているだけだ】

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さて本題です

 

 

今日はなぜか…

“努力”について書きたくなりました

 

 

というのも、最近よく聞くんです

 

 

「こんなに頑張っているのに…」と

 

 

気持ちはめちゃくちゃ分かります

 

 

むしろ

私も思ったことあります

こんなにやってるのに…」と…笑

 

ただ

少し冷静になって振り返ると…

ある事実に気づくんです

 

 

それは

“努力は裏切らない”のではなく

“努力は方向を間違えるとちゃんと裏切る”

ということです…笑

 

 

例えば

ゴルフで一生懸命素振りしているのに

フォームがズレていたらどうなるか

 

 

答えはシンプルで…

めちゃくちゃ上手に“ズレたスイング”が完成します

 

 

つまり

努力しているのに、結果から遠ざかる

 

これ、仕事でも全く同じなんです

・頑張っている

・時間も使っている

・真面目に取り組んでいる

 

 

それでも成果が出ない場合

ほとんどは“努力不足”ではありません

“方向”がズレているだけです

 

 

怖いのはここからで

人は努力している分だけ

「自分は正しい」と思いやすい

 

 

むしろ

頑張っている人ほど軌道修正が遅れる

 

 

なぜなら

「これだけやってるんだから合ってるはずだ」

と思いたいから

 

 

気持ちは分かります

 

だって

それを否定すると

自分の努力そのものを

否定する気がしてしまうから

 

 

でも

ここで一つだけハッキリさせておきたい

 

 

努力が無駄になることはありません

ただし

“そのまま続ける限り、成果には繋がらない”

だけです

 

 

つまり

努力の価値は“方向修正できるかどうか”で決まる

 

 

では

どうすればいいのか

答えはシンプルです

 

 

「成果が出ている人のやり方に一度素直に乗っかる」

 

 

これ…めちゃくちゃ大事です

 

 

プライドがあると

なかなかできないんですよね

 

 

「いや、自分のやり方でやりたい」と

 

 

分かります

私もそうでした(笑)

 

 

でも

成果を出している人は

やっぱり“正しい方向”を知っている

まずはそこに一度、乗ってみる

 

 

その上で

自分なりにアレンジすればいい

 

 

いきなりオリジナルで勝とうとすると

大体ズレます(笑)

 

 

あともう1つ

“努力量”で勝とうとするのではなく

“修正回数”で勝つこと

 

 

うまくいく人は

とにかく修正が早い

 

 

ズレたらすぐ戻す

違ったらすぐ変える

 

 

逆に

うまくいかない人は

ズレているのに

「そのうち当たるだろう」と打ち続ける

 

 

それ…

ゴルフだったらOB量産です…笑

 

 

ビジネスでも同じです

 

 

だからこそ

大切なのは“努力を疑うこと”ではなく

“方向を疑うこと”

 

 

頑張っている自分を否定する必要はありません

むしろ

その努力は素晴らしい

 

 

ただ

その努力を“正しい方向に乗せる”だけでいい

それだけで

同じ努力が一気に報われ始める

 

 

努力が報われないのではない

“方向”がズレているだけだ

 

 

この視点を持てるかどうかで

人生の進み方は大きく変わると思います

 

 

今日はここまで。

またすぐに。

 

 

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